jou日記

コンテンポラリー・ダンサー、振付家JOUの日記です。。。Odorujouダンスパフォーマンス日記

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ベルギー シャルロアダンス オーディション体験WS

2011/01/26 (wed) 13:00-17:00
charleroidanses (シャルロアダンス) オーディション体験WS
@象の鼻テラス http://www.zounohana.com/access/
横浜市中区海岸通1丁目 ☎045-661-0602


1/28-29、横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホールにて来日公演の
シャルロアダンス作品
のためのオーディション再現、
未来を担う日本のダンサーの皆さんに体験して頂こう、
というWSです。

会場の象の鼻テラスは、港の景色を見ながらくつろげる、
公園の休憩所です。

皆様にご利用頂けるオープンスペースなので、
体験WSの様子を、カフェでお茶を飲みながら、
見学もできます。

ぜひ、お待ちしています。
詳細:
http://cdjo.exblog.jp/




さて、寒い中にも、青空が気持ち良い横浜でのWS。

お陰様で定員満員になった、WS。
「こういう機会が必要なのでは?」
と日々のOdorujou活動から生まれた今回の機会。
未来を担う若い世代が、ここでの発見や刺激を、
今後の活動に生かしてくれたなら、
とてもうれしいです。

取材の方も、見学の方も来てくださいました。
ありがとうございました。
こういう機会を、どんどん皆で共有して、
日本がもっともっと、精神的にも豊かな国になったらいいなと思っています。




「オーディション体験」という言葉のせいか、緊張感とゆるさが絶妙なバランスで、
とても良い空気を醸していました。

時間が経つとともに、受講生の皆さんは緊張が解けてきて、
ピエールはどんどんクリエイションの方向へ向かい、
本来なら、最後は合否が出るところを、
なんとなく、平和なクリエイションWS的な雰囲気になって終わりました。


「オーディション」というと、大きいところでは、
書類審査でまず選ばれ、
バーレッスンなどのテクニッククラスでまた選ばれ、
コンポジションでまた選ばれ、
最後にクリエイション的なところで残った人
が、結局最後の最後に、誰も選ばれなかったりもする。

というイメージが強いですが、

ピエール曰く、「テクニックがあることも大事だが、
それ以前の、コミュニケーション能力も含めた人間性や、
佇まい(舞台での自然な立ち方、歩き方)や、与えられた課題を
どう理解し、消化し、アウトプットできるか、という可能性など、
総合的にじっくり見ていかないとわからないし、そうした部分が自分にとっては
より重要で、そういうものを見ている」

という彼の姿勢が現れていた時間でした。




「オーディション体験」なので、もちろん、「合否」はありません。

「じゃあ、普通のクリエイションWSとどこが違うのだろう?」

終わった後に、考えさせられました。


結局、「オーディション」というのは、

「クリエイション」をするための

メンバーを探す催しなので、

「クリエイション」をする振付家が

その中でやりたいと思っていることをやってもらって、

「それを理解し、できそうかどうか」

ということを見極める時間なのだと思います。


コンクールや大学受験などのように、そのための勉強をして

その時だけの傾向と対策を上手にやる、という催しではないのではないでしょうか。


その時何かできればいいという、決して特別な時間ではないのです。


その後に続く、3ヶ月や1年かけるクリエイションと、

2-3年は続く講演ツアーをするための

採用試験が、オーディションなのではないかと思います。


そこで見られ、判断されるのは、「日常的な力加減」なのでしょうね。



終了後、WS受講生の皆さんに、以下のお便りをメールしました。


シャルロアダンス オーディション体験WS受講者の皆様

WSにご参加くださいましてありがとうございました。
今回のオーディション体験WSを提案企画しましたJOUです。

ピエールは通常、3日間かけてオーディションをするそうです。
基本的には、昨日と同じような内容を、時間をかけて行います。
1.フォーム:舞台上に、どう存在するか
2.スコア:与えられた動きや条件を、どう再現できるか、あるいは作り出せるか
3.シフト:与えられた条件に応じて、クオリティをどう変化させていけるか

「3日間やっていると、最初はすごく目立って良かったのに、どんどんつまらなくうずもれてゆく人もいるし、逆に、最初目に留まらなかった人が、ぐんぐん輝いてくる時もある。オーディションで採用したダンサーとは、最低でも3ヶ月かけてクリエイションし、その後のツアーも含めると3年間、つきあうことになる。だから、時間をかけてダンサーを見る必要がある」と、ピエールは話していました。

---

またこのオーディション体験WS企画は、ここ数年のOdorujou活動の中で実施してきました「海外で活動する日本人アーティストから、海外の芸術支援環境の話を聞く会」から生まれました。

「海外の話を聞く会」は、「海外で成功するためのノウハウを伝える会」ではなく、「実際に海外で活動している人達は、どういう環境を”常識”として、舞台を作っているのだろう?」という情報を、日本人の中でできるだけ多くの人と共有することから、何か現状を改善するようなアイディアや動きが生まれれば、、、という思いから始まっています。

こちらに、過去の記録がアップされていますので、どうぞ。
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-category-8.html

これからの進路や考え方を作っていく上で、何かしらの参考やヒントになるかもしれません。

ちなみに、事務局長の宮澤さおりさんは、「海外の話を聞く会」のゲストとして、シャルロアダンスでの話をしてくれています。
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-entry-883.html

これらの情報から、海外で、特に欧州で行われているダンス活動は、人間同士の営みとしての延長線上にある職業として、社会的にもきちんと位置づけられているように思います。

宜しければまた、何かとお知らせさせて頂きます。
公演情報等もぜひ、こちらまでお知らせください。

人としてお互いに知り合うことから、全ては始まるのだと思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

JOU
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  1. 2011/01/26(水) 23:10:05|
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日本にも、ダンスの総合学校を


2009年度セッションハウスレジデンスアーティスト
という育成プログラムの中で、
「自分なりのダンスクラスと公演を企画してください」
とのお題を頂きました。

日本にも、国立経営のダンスの総合的教育の場としての
ダンス学校ができないだろうか?

と常々の思いと、

近年、10年以上に渡り、民間レベルで、コンテンポラリーダンスの
教育や発表の場を提供して来た、セッションハウスと言う
ダンススタジオで、そうしたコトが起こせないだろうか?

という提案を兼ねて、

Odorujou企画のひとつ、
コンテンポラリーダンスの総合学校
模擬体験&青写真
的企画を実施しました。
Odorujouプチダンス学校
詳細は、こちらから↓

http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-category-11.html
  1. 2009/08/11(火) 14:52:30|
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アーティスト互助システム

最近、イスに長時間座って
何かを見たり聞いたりすることが
なかなか堪え難く。

ダンス公演やイベントは、スタッフ側に立って
ちょいお手伝いみたいな気楽なちら見が一番心地良い。

出演するか、手伝いながら見るか。
そんなスタンスがお気に入りの今日この頃。


そういえば、NYのダウンタウンでは、
ダンサーや振付家が、他のダンス公演のスタッフ的なお手伝いをし合う
みたいなコミュニティが、NPO的な団体の仲介を介して成立していたなあ。

徒弟制度の歴史の長い日本では、
先生のダンス公演を弟子が手伝うとか
先輩の公演を後輩が手伝うとか、
そういうことはあるようです。

そうした
上下間の関係による手伝いではなく、
対等な横並びのアーティスト同士が
もっと、何かしら助け合ったりできるコミュニティや風習が
できれば、もっといろんなことがお互い
楽になってくるんじゃないかと。

そうなればいいのになあと思います。

名付けて、アーティストスタッフサービス。

「あの公演では、舞台でがんがん踊っていたヒトが、
この公演では、普通に受付してる」

みたいな状況って、好きです。

そういう変化自在なマインドを持てるヒトといると、
気持ちがわくわくします。





  1. 2008/07/11(金) 23:29:05|
  2. Odorujou企画
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新しい雇用制度案

今日、本当に久しぶりに
Aちゃんに会って
彼女が10年、OL勤務をし続けながら
ダンス活動をしている、ということを知り
心がぐぐっときました。

世の中、アートマネージメントとか、地域活性化とか
そんなことにお金や注目が集まっていて、
そこで食べていけてる人も増えています。

アーティストがどうやって食べていけるか
アートプロデューサーがどうやって食べ、
どうやってイベントプロデュースしていけるか、
そんな環境改善も大切ですが、

きちんと雇用されて働いている人々が
働きながらアート活動が両立できる環境
という視点からの支援というのは
意外と見落とされているんじゃないでしょうか。

男女均等雇用とか
育児休暇とか
随分と労働条件は改善されてきている昨今。


働きながら自分の表現活動やスポーツ活動、
地域活動や社会活動などができる
マイライフ休暇とか
あるいは環境的に
そういう活動で職場を抜けることができるような
社員生活充実支援のような仕組みを
考える大企業がもっと出て来たら
面白いのにね。

社会的なボランティア活動への奨励は出ているところもあるようですが、
アート活動となると、難しいようです。




勤務時間のシフトで8時間雇用を1人ではなく、
4-5時間シフトで2人雇用とかできれば、
自分の時間を持ちたいヒトには、良いのかも知れません。

収入より時間が欲しい人間の理由は、
子育てだったり、地域活動、アート活動、スポーツ、
親の介護、いろいろあると思いますが、
そういう時間の使い方をしたいヒト、
時代的に増えつつあるのでは?



  1. 2008/07/03(木) 21:44:03|
  2. Odorujou企画
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例えばこんなレジデンスアーティスト

例えば、某飲料企業のイベントホールがある。
イベントがある時だけ、ホールにはバーが営業され
飲料を販売する。

その管理はホールの管理を委託された業者がする。

常駐で人を雇う程ではないが、
日雇いバイトだけでは運営は難しい。

バーの商品の発注から在庫管理まで
責任を持ってくれる人間が必要となる。

イベントは不定期。
ホールが空いている期間も多い。

さて、ここで、アーティストレジデンスの新しい提案です。

稽古場を必要としているダンスカンパニーや演劇カンパニーが
そのホールのバー管理を委託されてカンパニーで責任を持って運営する
代わりに、1イベントに対する賃金をもらい、加えて
ホールが空いている時間は自由に稽古できるし、
公演をすることもできる。

というシステムはいかがでしょう?

フルタイムで雇われる程のことではないが
多少の労働の対価として賃金が発生し
稽古場代が無料になる。

芸術支援という予算枠があるなら
レジデンスカンパニーの公演に対して
多少の予算援助をしてもいいかもしれない。

せっかくレジデンスになるのだから
近隣の企業や住民とも仲良くなって
アート活動に対する理解者も増やしたい。

ということで、レジデンスカンパニーは
最低月に1回以上、できる範囲で
その場所を使って近隣住民やOL、会社員が喜んで集まりそうな
ヨガクラスとか親子体操教室とかシェイプアップ教室とか
企画することも条件に加える。
入場無料でいいと思う。
企業からWS援助費が少し出ても良い。
地域住民への還元や社員の福利厚生として。

そうこうしながら、自分たちの創作活動をする。
カンパニーメンバー全員がそこを拠点に
食べていくことはこの予算では難しいかもしれませんが
少なくとも、稽古の場所が固定し、
地域との人間関係が生まれ、
多少なりともお金も回ります。

本当の意味でのレジデンス活動ができるかもしれません。

とかなんとか。
企業の持つ場所と雇用のすき間活用
ちょっとした思いつき。

テーマ:ダンス - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2008/06/10(火) 21:48:56|
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アーティスト通貨

ダンスを筆頭に、演劇やら音楽やら
とかく、定時の職につくのは難しい。
公演やらリハーサルやらで
不定期にまとまった時間を取られるからです。

リハーサルの場所や公演の場所を確保することも
都内では難しい。

レンタル料高いし。

というアーティスト側の状況があります。

一方、福利厚生や企業宣伝のための場所を都心に持つ企業の仕事の中には
必ずや、下請けに発注している単純作業や簡単な仕事、不定期な仕事など
社員を雇う程ではないけど、発生する仕事があります。

そのお互いの隙間を埋める仕組みができるといいなと。

例えば、登録アーティストが
企業の簡単な仕事をオープンシフトで請け負い、
その賃金の代わりに、
労働時間をポイント制に計算して、
貯まったポイントにより、
稽古場として企業の持つ空きスペースを借りられる
とか。

このことにより、企業で働く人々とアーティストがコミュニケイションを取れる機会ができたり、あるいはアーティスト達が社会参加できる機会ができたりと相互理解のきっかけにもあり、お金のかからないアーティスト救済あるいは芸術支援にもなり。
自分と違う価値観や常識の人々と接触することはいつだって刺激になり、活性化になるもんです。

テーマ:パフォーマンス・アート - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2008/05/25(日) 20:54:12|
  2. Odorujou企画
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ダンス環境向上企画その1

こんなこと考えております。
まだ、諸々調整中です。そして、基本的に、お金をかけず、人間のつながりを楽しみながら続けていければいいなあと思っています。
ご意見、アドバイス、ありましたら、ぜひ。
とりあえず、第一弾は6/3の夜都内にて計画中。
場所提供大歓迎!
お問い合わせ dancartscom@yahoo.co.jp
***********
海外で活躍する日本人ダンサーに、
海外のダンス環境を語ってもらおう会 内容企画案


座談会について: 海外のカンパニーで活躍する海外在住の日本人ダンサーが増えつつある昨今ですが、日本国内でも、ダン ス公演企画は、今や各地に広がりつつあります。この会では、それぞれ異なった地域でダンス活動をする 人々の実体験を話して頂くことで、こうした国内外のダンス事情の情報の交換、収集を図り、そこからまた、 新しい発想のプロジェクトや活動が、日本に生まれて来ることを期待しています。

内容: 開場~ Part 1 welcome back ダンスライブセッション
飛び入り自由? あるいはやらなくてもいいかも。
→トークしてくれる人の意見や希望も伺いながら現在調整中。

Part 2 座談会「海外ダンス事情」
海外在住者ならではの視点からの、海外ダンス事情レポート 。
例えば、ダンサーとして海外のカンパニーと契約するというこ と、創作活動や公演活動を支えるシステムなど、芸術支援の形態がどうなっているか、などということを中心 に、毎回共通の10項目から海外でのダンス生活の様子を伺います。 →ということで、共通10項目、調整中。とりあえずの案↓

トーク内容
1: before and after はじめの一歩
1-1. 海外へ行く前の、日本でのダンス活動(ダンス歴)
1-2.海外へ行く事になったきっかけ
1-3.最初のダンサー契約のこと
1-4.日本との違い、海外で始めて気づいた事など

2: Living and working あちらの暮らし
2-1.カンパニーダンサーの生活(1日、1週間、1ヶ月、1年の大体の様子)
2-2.ダンサーとして求められる事とか?

3: system information (education, creation, presentation)あちらの仕組み
3-1.劇場のシステムークリエイション環境(場所、支援形態)
3-2.公演の支援環境(ツアーのこと、カンパニー運営環境など)
3-3.ダンス教育の環境あるいはシステム

システム、仕組みについてのアンケート、みたいな感じです。

4: indivisula future 
個人の今後の活動、目標、将来プランなどその語り手の立ち位置を話してもらいます。

テーマ:ダンス - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2008/05/18(日) 22:59:29|
  2. Odorujou企画
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プロフィール

odorujou

Author:odorujou
コンテンポラリーダンス作家
振付家/ダンサー
Odorujouディレクター
2009年ソウル国際振付ファスティバルにて、外国人特別賞受賞。

■ダンサー/振付家■
「長い手足、自由度の高い身体、それを繊細にもダイナミックにも動かし、半径1mの円の中で踊り続けて飽きさせない身体のボキャブラリーを持っている。なのに、いきなりマヌケなネタを平気でかます面もあり、気が抜けない」(乗越たかお著:コンテンポラリーダンス徹底ガイド)

■プロデュース■
「Odorujou」時々主宰。すなわち、わくわく心躍る企画担当。「個性ある身体」を起点に、皆さんの問題解決や目標に向けて真剣に取り組み、社会貢献を目指します。
創造的身体資源の開発と芸術文化環境の向上は、世に恩恵をもたらし、個人のより良い生活と、豊かな社会作りができるのではないか?

身体不在の現代社会において、コンテンポラリーダンスが包有する、社会にもたらすであろう様々な有益な可能性と、その価値を信じて活動中。

■芸術環境向上企画■
海外の話を聞く会
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-category-8.html
こんなことやってみました。
Independent Artists Japan TPAM2010
http://artistsjapan.blog29.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/dancartscom

■願望
週末はひっそりとする東トーキョー暮らしを愛おしく思う。温泉&旨いものツアー希望。



■WSクラス講師■
基礎身体能力の開発や、即興(インプロ)、コミュニケーション学習、コンテンポラリーダンスなど、様々なアプローチから提案するクリエイティブなWSは、主催者側の要望に添ってオーダーメイドで作成され、語学力と柔軟な発想力にて随時対応可能。
WS対象は、ダンサーやアーティストはもちろん、ダンス未経験の老若男女、学生、子ども、日本人から外人(英語圏)まで、自分のダンスを踊りたい人、人とのコミュニケーションを楽しみたい人、、どなたでも大丈夫。

■クリエイション■
ソロパフォーマンス、コラボレーション、グループ作品の上演、振付なども随時対応。

■最近多く担うお役目
何かと何かを繋ぐ。
全体の中でバランスを取り、足りないものを提供する。
場を浄化させる。
物事を前向きに進ませ、発展させる為の介助。


■お問い合わせはこちら
OdorujouまたはJOU宛にどうぞ。
odorujou@yahoo.co.jp
http://odorujou.net

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