jou日記

コンテンポラリー・ダンサー、振付家JOUの日記です。。。Odorujouダンスパフォーマンス日記

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last day of swissland

昨日のオープニングも無事終了し、

今日は、POLに駅まで車で送ってもらいチューリッヒ空港へ。

いろいろあったスイス滞在でしたが、無事に終わり、ホッとしています。

帰ったら、鹿児島での打ち合わせやイベント準備、目白押しです。

動くと、出会いがある。


大事につないでいくと、必ず、次が開けます。

誠意のある選択をしていれば、

なんかどこかで、必ずつながって行く気がします。

自分や人をごまかしたり、嘘ついたりしなければ。

きっといつかうまくいきます。



スイスって、日本に近い感覚を持ってる気がしました。








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  1. 2013/04/19(金) 05:08:47|
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時計職人の町

ラ・ショー・ド フォン

という町らしい。

時計職人の町で、世界遺産になっている。

元プロテスタントの教会が劇場になっていて、

11年目を迎えるフェスティバル。


床はデコボコだけど、さすが教会、

天井高くて、気持ち良い。


町の名前の発音が、耳慣れなくて

ネットで調べたら、

ユニオンでできた町としても有名であるらしい。

舞台のサイズが違うので、ステージセットの置き場所とか

いろいろ変更して、

その移動を確認する時間がなかったので、

案の定、本番では未確認の部分については失敗したけど、

ダンスパフォーマンスは、お蔭様で好評でした。



何があってもなくても、作品にする、

というダンサーとしてのこの作品の中での在り方については、

自分自身の中では、なんとなくわかってきたかな。



明日は、午後出発というので、有名な

時計の歴史を語る時計博物館に行って来ようと思っています。







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  1. 2013/04/16(火) 05:01:47|
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再び荷造り

明日は、リヨンから再びジュネーブに移動。

今日は、ワークの合間に、ぼちぼち、後片付けと

再び荷造り。

スーツケースの荷物の半分を、ジュネーブの友人宅に置かせてもらって来たので、

かなり楽なはずなのだが、

パリのマレーの中古ショップで衣装候補を買ってしまったりもしたのと、

リヨンでのお買い物を持っていかねばなので、

なんだかんだ、結局、荷物多し。


チケットを予約し、荷造りをし、

移動先で広げ、

少しずつクリエーションをする。

そんな日々である。


ヨーロッパには温泉がない。

この寒さに、風呂につかれず、

皆さん、よく平気だなあと思う。



フランスパンとチーズと肉を食べ、

寒くてもシャワーで、しかも大体、夜はそのまま寝て、

朝、シャワーを浴びて出かける人が多い。

布団が汚れる、とかそういう意識は毛頭ないらしい。

湿気やカビの心配がない欧州ならではの習慣かもしれない。




それにしても、身体の強靭さの差、感じるなあ。

アフリカ人が奴隷として欧米に引っ張りだされたのは、

強靭な体力と身体的な能力があってこそ、でもあったのかもしれない。


奴隷船につながれて、アメリカに着く頃には3割死んでいた、

という話をLOU君がしていたけれど、

これがアジア人だったら、3割どころじゃない、

逆に3割生き残れば良い方かもしれないではないか。。。


などと、考えたりしてしまう程、

欧米人、アフリカ人と、アジア人、特に日本人の身体の繊細さ&脆さを感じる。

それはそれで、特色ではあるのだから、特色に即した身体の使い方、

能力の使い方をすれば良い、という話であある。













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  1. 2013/03/12(火) 07:30:30|
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paris to lyon

数日間のパリ滞在では

クリエイションのための長い打ち合わせの他、
オペラ座でピーピングトムのリハーサル見学、、
かおりママに会い、
大高規見子ちゃんに会い、
一昨年のブリュッセルレジデンス体験WSで
臼井彩子ちゃんが同宿していた彼女の大学時代の友人、
あずさちゃんに会い、

ゆったりしつつも、意外になかなか忙しい日々でした。

インドで一緒だった、プロデューサーから「今回は会い逃して残念!」
とメッセージが。

「鹿児島においで〜」と、皆に言っておこう。


そして、今日は午後便で、パリからリヨン行きの電車に乗り、ルイ-クレモンのママの家へ。

駅からバスに乗り、バス停からさらに歩くこと30分。

肝付町のフランス版のような場所だった。


山の頂きに位置する村の家の窓からは、広大な平野に広がるリヨンの町と

さらにその向こうには、アルプス山脈やモンブランまで見える。


昼も夜も、絶景なり。

これは確かに、多少、交通の便は悪くても、

日々、家から見える眺めに、心豊かな気持ちになれる。


そんな家で、これから、リハーサルの続き。






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  1. 2013/03/08(金) 06:53:58|
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映像打ち合わせとポテトレストラン

パリ最後の1日。

午後からずっと、映像担当のマックスの家で、打ち合わせ。

6時間くらいかかった。

長かった。

終わってから、JOU弟も呼び出して、

バスチーユの近くに飲みに行った。

お腹空いたというと、ポテト専門店を案内してくれた。


大きなジャガイモを釜で焼いて、

半分に切れ目をつけた間に、

お好みのトッピングを挟み込むシンプルなスタイル。

安くてボリューム満点。


お値段は1つ、7〜8ユーロ位。


なかなか美味しかった。

これ、新規ビジネスにイケそう?






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  1. 2013/03/07(木) 06:53:28|
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パリの1日

知らなかったけど、ルイ-クレモンの叔父さんという人は、

ピーピング・トムの振付家なんだそうだ。

それで、彼は時々叔父さんの仕事をアシスタントしている。

今回の彼のパリでの仕事は、ピーピング・トムがコミックオペラ座のオペラの振付をしているのを

アシスタント兼出演者で手伝う、というミッションだったらしい。


今日は、リハーサル最後の1日で、

見学に呼んでくれたので、

オペラ座まで出かけていった。


リハーサルの最後に、今日のお誕生日のダンサーのお祝いに

皆でシャンパンを開けていた。


お祝いだからと、ついついちょっと飲んでしまったら、

相当酔っぱらった。

すぐにひいたけど。。


オペラのディレクターがリハーサル室にやって来て、

いろいろと場面の話をしていたけど、

大きなお腹が気になって、こっそり下から、

弾けるお腹の写真を撮ってしまった。


しかし、彼の名誉にかけて、これは公開するわけにはいくまい。








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  1. 2013/03/06(水) 06:27:14|
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dance in berlin 3rd march 2013

impro-graphy インターナショナルコラボレーション in ベルリン

2013 March 3rd(sun),
17:00 h


Studio laborgras presents
会場 http://www.laborgras.com/
facebook←
Sunday Afternoon Improvisation

with:
Dance: JOU Odorujou, Malgven Gerbes, David Brandstätter
Music: Ruth Wiesenfeld (Metallobjekte), Markus Wettstein (Metallobjekte, Melodica, Stimme), Anna Kullick (Cello)
Light: Arthur Stäldi


Tickets: 10/5 € sliding scale
Duration: 60 min

event info.

Ticketreservation: 030 69505183
studio@laborgras.com

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impro-graphy - 03.03.13:

choreographical scores
meeting
music compositional scores

Malgven, Jou and David danced together for the first time in 2006 in Tokyo. Ruth works with Malgven and David on current pieces “Freedom” and “Cartographie” as music composer. In this encounter at labor Gras, they are crossing the lines between composition and improvisation in sound and in movement. They combine their resent compositional scores in different constellations, featuring a solo of each of the dancers with a different musical environment. The evening starts with the score based composition „Raureif“ for metal objects and melodica by Ruth Wiesenfeld, interpreted by herself together with Markus Wettstein in combination with a set of movement scores by and with Malgven Gerbes.


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bios:

Malgven Gerbes studied architecture in Paris ENSAAMA, worked as architect, graduated in choreography in ArtEZ Arnhem in the Netherlands, co-founded „shifts - art in movement“ . Her works have been presented among others at Sophiensaele Berlin, fabrik Potsdam, DANCE 2010 Munich, Les Hivernales d‘Avignon. Malgven has taught dance and choreography in various Universities.

JOU (Odorujou) is a japanese dance artist. Since 2012, she is based in Kagoshima in south of Japan after having based during a long time in Tokyo. She graduated from Ohio University school of dance in the US in 1999, worked with "Duet Cie" & "Taro Dance Cie " in Malaysia from 1993 until 1995. Among many performances she danced in 1998 & 1999 at the Ohio dance festival, 2003 & 2004 at Yokohama dance collection, in 2008 at the Seoul international choreography festival where she winned the special Prize for foreign choreographers. She performed recently her own work in India, France, Belgium, Switzerland.

David Brandstätter studied applied music science in Hamburg, studied choreography in Arnhem at the European Dance Development Centre (now called ArtEZ), concentrated his research on the development of contact improvisation towards choreographic structures, and as a tool to bring conceptual thought and movement desires together, co-founded „shifts - art in movement“. His work have been presented among others at Sophiensaele Berlin, fabrik Potsdam, DANCE 2010 Munich, Les Hivernales d‘Avignon. He has taught dance and choreography in various Universities.
Ruth Wiesenfeld studied composition with James Fulkerson (Amsterdam) and Joan La Barbara (New York City) as well as contemporary dance and choreography at the European Dance Development Center / Hogeschool voor de kunsten, Arnhem / NL. Ruth holds a PhD in music composition from the University of Plymouth / Dartington College of Arts (UK), subject: Musical Composition focusing on the Quality of Presence in Performance. She has been a lecturer at the Hochschule für Musik Hanns Eisler in Berlin since 2001, received commissions from the European Overtone Choir (2011), the Klangkunstfestival Mitte Berlin, the Torbay Symphony Orchestra and from the collection Rolf Ricke.

Markus Wettstein was born near Zürich. Alongside traditional instruments and the voice, his work also makes regular use of found objects and unconventional sound-producers. Examples of these are a full-length spatial work for 33 pieces of scrap metal and four players, or a piece for toy instruments relating to Japanese Gagaku music. Markus Wettstein is very interested in irregular tonal systems and the use of micro-intervals. Many of his works have a spatial or music-theatrical aspect. He has been living in Berlin as a freelance composer and conductor since 1987. He is the head of ensemble xenon, a professional ensemble for contemporary music founded in 2009.

Anna Kullick was born in Berlin. She studied Cello at the Udk Berlin with Prof. Catalin Ilea and Baroque Cello with Phoebe Carrai. She works as a Cello teacher and freelance
musician with a strong focus on music for theatre, free improvisation and performance (Komische Oper Berlin, Orphtheater, Neuköllner Oper, Hau3, Caroussel Theater,Theaterkapelle).

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s h i f t s - art in movement

www.s-h-i-f-t-s.org

contact@s-h-i-f-t-s.org

facebook: shifts -. art in movement







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  1. 2013/03/03(日) 20:58:15|
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売れっ子

昨晩は、仕事を抱えて一心不乱だった友人が、

今日は少し余裕ができたらしく、

事情を話してくれた。

ココ2年程のつながりの成果が実を結び、

今年はずっと大忙しの売れっ子なのだそうだ。

「仕事が沢山あるというのは有り難いことだけど、

有り過ぎるのもマシーン化して宜しくない。

来年からはもう少し仕事を選んでいこうと思う」

という話をしていた。


アーティストって結局、自由業と同じわけなので、

固定収入や定期的な仕事が常にあるわけではない。


キャリアがあってもなくても、同じように、

こうした不安定さを抱えながら、仕事をしていかなければならない状況は

一生涯続くことを覚悟しなければならない。

それが絶えられないのであれば、

どこかで何かしらの形で、固定収入を作ることをしなければならない。


お金は必要だけれども、あれば何でもいいというものではない。

どのように、どういうお金をもらうか、

は、魂の明度に関わる大変重要な選択になってくる。


売れっ子になって忙しさに喘いでいるベルリンの友人カップルは、

その忙しさの合間に、明日の即興イベントを企画してくれた。

そのひとときが、彼らの心のリフレッシュにつながってくれればうれしい。









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  1. 2013/03/02(土) 04:09:57|
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ジュネーブからベルリンへ

方向音痴ぶりは昔からなおらない自分であるが、

今回の旅では、オフ中のチケットの手配や、移動、

自分なりに迷いながらも、奮闘している。

部屋を出る前に、パソコンとスマートフォンで、じっくり時間をかけ、

ルートをチェックする。

それでも、一歩部屋を出ると、wifiがつながらないので、

しっかり頭に入れておかないと、悲惨な結果になる。


今日のベルリンへの移動も、

ジュネーブからベルリンまではなんとかなったものの、

ベルリン空港から友人宅まで、

わずか30分の所、3時間かかって辿り着いた。

早朝便だったので、9時にはベルリン空港に着き、

お昼の1時近くにようやく、友人宅の部屋で寛ぐことができた。


友人達は、日中、仕事で、

近所のお店のおじさんに鍵を預けて出かけていたので、

誰にも迷惑はかけなかったのが幸いであったが、

それにしても、えらく疲れた。。


午後から夕方まで、1人でゆっくり休めたのはラッキーであった。


夕方帰って来た友人カップルも、

リハーサルの仕事でとても疲れており、

疲れたもの同士が集まった夜になったが、

久しぶりの再会に、話がはずんだ。

今日は、そんな日。

3月の始まり。











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  1. 2013/03/01(金) 04:09:37|
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レジデンス施設

早朝のバスで、智美嬢がチェックアウト。

それを見送り、少し仮眠して、

こちらの部屋のチェックアウトも10時。

8時に起きて、ベッドのシーツをはがし、部屋の大掃除。

この宿は、ジュネーブ市がレジデンスの施設として運営していて、

アーティストは安く泊まれるらしい。

こういう施設があることで、外部からのアーティストを

地域に呼び込むことができる。


東京でも、最近、セゾン文化財団が、スタジオを増築して、レジデンスルームを追加した。

開設前の海外視察では、おすすめの見学施設の情報等を私も提供した。

海外の施設を参考にしたこともあってか、小規模ながら、なかなか良い施設になっている。

アーティストのレジデンス施設はぜひ、日本でも広まって欲しい、

現物支給型のアート支援であると言える。







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  1. 2013/02/28(木) 04:08:53|
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プロフィール

odorujou

Author:odorujou
コンテンポラリーダンス作家
振付家/ダンサー
Odorujouディレクター
2009年ソウル国際振付ファスティバルにて、外国人特別賞受賞。

■ダンサー/振付家■
「長い手足、自由度の高い身体、それを繊細にもダイナミックにも動かし、半径1mの円の中で踊り続けて飽きさせない身体のボキャブラリーを持っている。なのに、いきなりマヌケなネタを平気でかます面もあり、気が抜けない」(乗越たかお著:コンテンポラリーダンス徹底ガイド)

■プロデュース■
「Odorujou」時々主宰。すなわち、わくわく心躍る企画担当。「個性ある身体」を起点に、皆さんの問題解決や目標に向けて真剣に取り組み、社会貢献を目指します。
創造的身体資源の開発と芸術文化環境の向上は、世に恩恵をもたらし、個人のより良い生活と、豊かな社会作りができるのではないか?

身体不在の現代社会において、コンテンポラリーダンスが包有する、社会にもたらすであろう様々な有益な可能性と、その価値を信じて活動中。

■芸術環境向上企画■
海外の話を聞く会
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-category-8.html
こんなことやってみました。
Independent Artists Japan TPAM2010
http://artistsjapan.blog29.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/dancartscom

■願望
週末はひっそりとする東トーキョー暮らしを愛おしく思う。温泉&旨いものツアー希望。



■WSクラス講師■
基礎身体能力の開発や、即興(インプロ)、コミュニケーション学習、コンテンポラリーダンスなど、様々なアプローチから提案するクリエイティブなWSは、主催者側の要望に添ってオーダーメイドで作成され、語学力と柔軟な発想力にて随時対応可能。
WS対象は、ダンサーやアーティストはもちろん、ダンス未経験の老若男女、学生、子ども、日本人から外人(英語圏)まで、自分のダンスを踊りたい人、人とのコミュニケーションを楽しみたい人、、どなたでも大丈夫。

■クリエイション■
ソロパフォーマンス、コラボレーション、グループ作品の上演、振付なども随時対応。

■最近多く担うお役目
何かと何かを繋ぐ。
全体の中でバランスを取り、足りないものを提供する。
場を浄化させる。
物事を前向きに進ませ、発展させる為の介助。


■お問い合わせはこちら
OdorujouまたはJOU宛にどうぞ。
odorujou@yahoo.co.jp
http://odorujou.net

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