jou日記

コンテンポラリー・ダンサー、振付家JOUの日記です。。。Odorujouダンスパフォーマンス日記

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ムサビ授業3日目2013前期

ムサビ授業、3日目。

伝えたいことは沢山ありますが

詰め込んでもしょうがないので

1つ1つ、実感として体感してもらい、それを言葉にして消化してもらいます。

そして、メディアアートの授業なので、

最終的に、時分ありの身体表現とパソコンのシステムで作った
リアルタイムのプログラムをどのように関係させ、
時間、空間、世界観を作っていくか、

感性の世界だけでなく、タイムリミットのある現実世界の中で

それらをどうオーガナイズ(段取り/準備/伝達調整)して実現させていくか、

そんなこんなを少しずつ

体験習得していってもらいます。


毎回、スパルタ的に

授業内ミニ発表の時間を設けます。

初めてとは思えない面白さです。

そんな時間の先、
最終発表の頃には、
「人前で発表」が特別なことではなくなって
自分らしさをのびのび出せるようになっているといいのですが。


「失敗したら」
とか「こうあるべき」

みたいな自己防衛が、緊張となり、
発表の場を苦しく小さくしてしまいます。

あるがままの状態で「その時その場での最善を尽くす」
それができると
先々、とても楽になります。








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  1. 2013/06/19(水) 16:32:06|
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メディアアートにおける身体表現@ムサビ

先週の13日に引き続き、
2回目の授業。

武蔵野美術大学2年生。

メディアアート演習です。

今から7月までの間に、身体表現とMAXのプログラミングを習い、
7月5日に、最終発表を行ないます。

今回は15名の学生。

ムサビは、舞台の様なスペースがないので

教室での授業は、ちゃんと動こうと思ったら狭くもあり、

床もPタイルなので、決して条件はよくありません。


しかも、学生達は、映像を学びに来ている中の、メディアアート。

その皆さんに伝えたいことは、

授業の中で発表する表現のための身体
だけでなく、
時間、と空間の作り方

コミュニケーションの可能性

身体を動かすことで起こる

本質的な気づきをどう日常や創作に取り入れていけるか、

自分の意見を言うこと、他人の意見を聞くこと、

共同作業。

そうした様々な要素を匂わせながら

これからの見えない世界で、

何があってもなくても、自分の世界をあきらめず作り続け

幸せを作り続け、

生き抜いていけるサバイバル能力を持ち続けること、

であります。


それが、私なりの皆さんと共有したい
ダンスの授業です。






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  1. 2013/06/18(火) 16:32:23|
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フェリスの女子大生達

フェリス女学院大学
音楽芸術学科

身体表現クラス

集中講義

2013/2/5(火)〜9(土)
13:10-18:00

緑園校舎 体育館


5日間の集中講義です。


最初の授業が終わって、

スタジオにあるピアノで遊びだした時、

音楽芸術の学生達、さすが、歌がうまい。

きれいな歌声です。

ピアノが弾ける。

スゴイことです。

彼女達のキラキラ感は、回りの人達を明るくしてくれます。


こういう人材が、お母さんになったり働いたり、

それぞれの進路でこの感性と能力を花ひらかせてくれたら、

そんな地域に人は住みたいと思うことでしょう。




この先、どこでどういうパートナーを見つけて、

どういう土地に住むのか、

きっと同じキャンパスにいたことが一瞬の夢のように

後々、それぞれの人生を重ねていくのだと思います。


どこでどうなっても、きちんと生き延びることができるように、

自分らしく楽しく温かく、生きていけるように、

ダンスという身体表現を通してできること、

いろいろと伝えていければ、

と思っています。





到達目標
(知識・理解)
(1)表現体としての身体の機能を知る。
(2)身体表現の基礎知識を身につける。
(関心・意欲・態度)
自分の身体を動かすことに挑戦し、身体的感覚を伴った洞察を深めてゆく。
身体の機能
(技能・表現)
自分なりの身体表現ができる。
芸術的感覚を、自分なりのことばで表現できる。

授業計画
1.ガイダンス
2.準備体操の仕組みと実践

2日目←
3.身体表現の種類と実践
4.身体感覚の基礎演習

3日目←
5.身体機能の基礎演習
6.空間表現の基礎演習

→4日目
7.時間感覚の基礎演習
8.音楽性と身体性の演習

5日目←
9.創作表現
10.振り返り










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  1. 2013/02/05(火) 22:30:25|
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ムサビ授業

今日は、3日目にして、発表。
さすが3年生。

それぞれ、世界観ある作品発表でした。

身体は、一生一度のもの。

自分なりに十分使いこなして
身体の叡智にアクセスしていったらいいんだと思います。



ムサビ授業2日目
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-entry-2220.html






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  1. 2012/11/07(水) 01:04:31|
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墨田区の小学校でパフォーマンス

2012年10月9日(火)

墨田区立小学校体育館

2時間目休み

即興ダンスと音楽の小さなパフォーマンス

ダンス:JOU

ダンス:若生祥文

チェロ演奏:森繁靖宗(音楽家)
チェロによる即興演奏を行う。チェロというアコースティック楽器から、様々な多彩な音響を作り出す。即興演奏の他、チェロの弾き語りも行う。国内外の様々な音楽家、舞踏家等と共演。音楽活動以外にも、写真作品集を発表。


主催:NPO芸術家と子どもたち
http://www.children-art.net/
パフォーマンスキッズ・トーキョーを運営している芸術家とこども達の皆さんのお蔭で、

今日は、特別支援学級のこども達を中心に、体育館でパフォーマンスをすることができました。

こども達の集まり方、

ダンスや音楽に素直に反応する様子、

笑い声や驚き、、、

踊っているこちらも、本当に、温かいエネルギーを頂きました。

こういう機会、本当にうれしいです。

こども達の体感的な記憶の中に、

今日のダンスや演奏が、きっと残ってくれることでしょう。

それがなんであったのか、

後々思い出せなかったとしても、

芸術的な体感記憶は、

何かの拍子に、ふと蘇って

私達を助けてくれたり、励ましてくれたり、

ヒントや気づきをくれたりするものです。

芸術とは、心の扉を開く鍵だからです。






特別支援学級のワークショッププログラムは3日間に渡って行なわれました。

1回目:2012年9月24日(月) 8:45~10:20 / 10:40~12:15
<対象>1~3組(1~4年生19人)/4~5組(4~6年生14人)の2グループで90分ずつ

<会場>体育館

講師:JOU
アシスタント講師:南千尋
演奏:森繁靖宗(チェロ)


2回目:2012年9月26日(水)

3グループで45分ずつ

身体の伸ばし方を丁寧に教えました。

講師:JOU
アシスタント講師:東由紀子、玉川智美、呉宮ゆりか


3回目2012年10月9日(火)
全校1グループで90分

最初にパフォーマンスをみてもらい、そのあとに、全校で授業をしました。
騒がしかった身体が、ダンサーや音楽につられて少しずつ、踊る身体に変容しいていく様は、感動的でした。

講師:JOU
アシスタント講師:若生祥文
演奏:森繁靖宗(チェロ)

day1←
day2←

同日←





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  1. 2012/10/09(火) 22:37:06|
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武蔵野美術大学 2012メディアアート演習B 講評

3講師が恊働で進めたメディアアート演習前半も、今日で終わります。

異分野の恊働、これからますます、重要になって来るでしょう。

学生の皆さん、短い時間での実践授業を見事に乗り切り、

素晴らしい作品を提示してくれました。

本当に、クオリティの高い、良い時間でした。

作品だけでなく、様々なことを授業の合間に伝えましたが、

皆さんそれぞれの必要に応じて、

聞き流すところ、反面教師として学ぶところ、

あるいは参考にするところ、ヒント、などなど、

何かしら、自分のものにして前に進んでもらえれば、それでいいと思っています。



これからの時代、私達は、ただ自分の作品を作る、という以外に

沢山の状況や現象と折り合いをつけながら、

正しい答えは決して1つではなく、

他人から与えられるものでもなく、

自分で情報をつかみ取って、それを分析・判断して、

行動の選択をしていかねいといけない時代なのでしょう。


目の前に、道などない。

進む道は、自分に合わせて作るもの。

そう思っておいた方が、より現実に近いということなのでしょう。


楽しく、つながり合って、

道なき道を、すすむのだ!







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  1. 2012/10/05(金) 11:42:59|
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ムサビ・メディアアート演習後期 発表本番!

今日は
いよいよ、発表本番!

身体表現のプチ発表では、なかなか良い感性で、

これまで果敢にこなして来た学生諸君でしたが、

プログラムとの連動になってくると、

機械が作動しない、動かない、データの読み込みができない、

などなど、意外に基本的な部分で引っかかってしまって、

折角のアイディアがなかなか実現できず、泣けてきます。

しかも、発表においては、設営から本番、撤収まで、

本当に短い時間で、全てをアレンジ・オーガナイズ、ディレクションしなければなりません。

自分の頭の中ではクリアになっているアイディアも、

人の手を借りるとなると、伝える時間、試してみる時間、

案外、小さなことでも「やってみないとわからない」

の積み重ね。


でもこれって、実社会そのものなんだと思います。

アイディアがある。

計画・段取りする。

創り込む。

実行する為に、伝える、協力してもらう。

チームとして、実行する。


全ての出来事や企画や事業は、
そんな風に成されているといっても良いでしょう。


アイディアと段取りと、コミュニケーション能力。


このメディアアート演習で、
自分の作品の創出という課題の中で、
そんな社会の縮図をも、演習体験しているのだと言えます。





スパルタ演習の積み重ねという指導プログラムが良かったのか、

素材のもののとしての学生諸君の能力が高かったのか、

あるいはその両方なのでしょう、

作品のクオリティ、いつもにも増して、面白く、素晴らしいものでした。


わずか3週間でしたが、

できるだけのことを伝え、

伝えようとする中でまた、自分自身も気づきや発見が沢山あった日々でした。





本当に良い発表だったなあ〜☆

と、充実した気持ちで向かった

青山ダンストリエンナーレの会場。

海外の大人のプロの世界もまた、

アラン・プラテルチームを筆頭に、

素晴らしい人達が創る、素晴らしい時間でした。


身体って、生活や意識がまるごと映り込む、本当に無限の可能性と魅力をもった器です。


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  1. 2012/10/04(木) 11:40:49|
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ムサビメディアアート演習後期 最終週

スイスへ帰る韓国人アーティストを朝の6時に電車で送り出し、

10時には、パリへ帰るアーティストを送り出し、

午後のムサビの授業へ向かう。

メディアアート演習も最終週。

明日は、早くも、発表本番。

無茶ぶりなスケジュールではあるのだが、

学生諸君、泣きながらも、きちんと自分の作品に取り組んでいる。



間に合わないところや足りないところはたくさんあるけど、

それぞれの世界観が見える、素晴らしい時間。

あとは、何をどうするか、どこまでできるか、

その人それぞれ。

がんばれ〜〜☆としか応援できない。

明日の本番、どうなることか。。

しかし、今期の学生、一見おとなしい感じなのだが、

何気なく、やってしまうところがスゴい。






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  1. 2012/10/03(水) 11:35:13|
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ムサビメディアアート演習後期 第2週 最終日

ムサビ メディアアート演習2週目、今日は最終日。

青山ダンス・トリエンナーレでは、イスラエルからの若手カンパニーが到着。

昨晩のフェスティバルレセプションには、宮さま妃殿下もお越しになり、

青山らしいひとときであった。

鹿児島出身のバレリーナ、智美ちゃんは、幼少東京生活の頃、
妃殿下のお嬢様達と一緒の、バレエ教室に通っていたことがあるのだと言う。

鹿児島には、スゴい人材が当たり前のように点在しているのだ。

スゴい人ほど、主張しない。

そのさり気なさが、心地よい。





さて、ムサビ授業も2週目最終日。

来週からは、プログラムと表現作品を一気にまとめて、

全てを駆使した発表となる。

今期は、これまでの反省も踏まえ、表現演習からプログラム活用までの

段階を意識して、情報を渡した。

ダンスに加えて、

少しずつ、表現に必要な要素も取り入れつつの演習授業だったので、

なんだか毎回、確実に総合応用能力がレベルアップしているように感じて、

頼もしい限り。



世の中は、総合応用力が勝負なのである。


総合応用力を使いこなせるようになるには、

理解する程度に基礎力も必要なのだが、

いかんせん、基礎力、基礎技術の習得だけで、学んだことになってしまうことが多い。

でも、その技術を、総合応用的に、使いこなせないと、意味ないのだ。

創造的な現場である美大生も、入試の時は、デッサン技術だったりもするわけで、

その辺の意識の切り替えは、個々の気づきとセンスにかかって来る。



本来、どの業界や分野よりも、クリエイティブであるはずのアートなのだから、

時代を先駆けて、異分野をつないだり、新しいブリッジや在り方を創造したりできる

未来の鍵を握る人々の卵、であるはずなのだ。










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  1. 2012/09/28(金) 11:29:32|
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ムサビメディアアート演習後期 第2週後半

青山ダンストリエンナーレでは、

今朝、スイス在住の韓国人アーティストのチームが来日。

JOUアテンドチームの若手ホープにお迎えメイン業務を任せて、

密かにサポートに回りつつ、

今日の午後は、ムサビ授業2週目最後の2日間に突入。

昨日のプレゼンを踏まえて、

身体表現の演習をさらに深めていく。

今期は、アトリエが使えるので、

照明設備も揃っている。

わずかな期間内で

照明を使ったプチ発表や、ビデオライブ映像を使ったプチ発表もこなして来た学生諸君、

いよいよ、来週の本番に向かっていくことになる。

身体表現に必要なある種の要素は、それぞれが、それぞれの段階で

自分なりの気づきで身に付けて来た。

加えて、自分一人じゃできないことの必要性を身に染みてもらい、

その、自分の身体やアイディアやプログラムと、

それを、限られた時間内に実現する為のチーム作り、

チーム内での、「やってみて確認」を含めた

情報の共有化とコミュニケーション演習。



実はこれって、どんな仕事をするにも必要な要素なのだ。

人は、自分の頭や感性をもって、

あらゆる夢やビジョンを創りだすことができる。

しかし、それを実現していく為には、

そのビジョンを共有できる仲間を持ち、

コミュニケーションを図りながら、実際に「やってみる」

やってみた後に、さらに改良の情報共有をしながら

「やり続ける」ということが必要なのだ。


この事実は、「夢が叶う」秘密の法則、

実にシンプルで明確な法則でもある。


未来も今も、自分の感覚や意識と、実行にかかっている。

何を意識し、何を選択するか?

小さな存在である私達1人1人が自由に選ぶことのできる

ささやかな選択の1つ1つが、

実は、非常に重要な力や影響をもっていることを、

気づき、自覚している人は、

まだまだそれほど多くはない。









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  1. 2012/09/27(木) 11:27:35|
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プロフィール

odorujou

Author:odorujou
コンテンポラリーダンス作家
振付家/ダンサー
Odorujouディレクター
2009年ソウル国際振付ファスティバルにて、外国人特別賞受賞。

■ダンサー/振付家■
「長い手足、自由度の高い身体、それを繊細にもダイナミックにも動かし、半径1mの円の中で踊り続けて飽きさせない身体のボキャブラリーを持っている。なのに、いきなりマヌケなネタを平気でかます面もあり、気が抜けない」(乗越たかお著:コンテンポラリーダンス徹底ガイド)

■プロデュース■
「Odorujou」時々主宰。すなわち、わくわく心躍る企画担当。「個性ある身体」を起点に、皆さんの問題解決や目標に向けて真剣に取り組み、社会貢献を目指します。
創造的身体資源の開発と芸術文化環境の向上は、世に恩恵をもたらし、個人のより良い生活と、豊かな社会作りができるのではないか?

身体不在の現代社会において、コンテンポラリーダンスが包有する、社会にもたらすであろう様々な有益な可能性と、その価値を信じて活動中。

■芸術環境向上企画■
海外の話を聞く会
http://odorujou.blog100.fc2.com/blog-category-8.html
こんなことやってみました。
Independent Artists Japan TPAM2010
http://artistsjapan.blog29.fc2.com/
http://blogs.yahoo.co.jp/dancartscom

■願望
週末はひっそりとする東トーキョー暮らしを愛おしく思う。温泉&旨いものツアー希望。



■WSクラス講師■
基礎身体能力の開発や、即興(インプロ)、コミュニケーション学習、コンテンポラリーダンスなど、様々なアプローチから提案するクリエイティブなWSは、主催者側の要望に添ってオーダーメイドで作成され、語学力と柔軟な発想力にて随時対応可能。
WS対象は、ダンサーやアーティストはもちろん、ダンス未経験の老若男女、学生、子ども、日本人から外人(英語圏)まで、自分のダンスを踊りたい人、人とのコミュニケーションを楽しみたい人、、どなたでも大丈夫。

■クリエイション■
ソロパフォーマンス、コラボレーション、グループ作品の上演、振付なども随時対応。

■最近多く担うお役目
何かと何かを繋ぐ。
全体の中でバランスを取り、足りないものを提供する。
場を浄化させる。
物事を前向きに進ませ、発展させる為の介助。


■お問い合わせはこちら
OdorujouまたはJOU宛にどうぞ。
odorujou@yahoo.co.jp
http://odorujou.net

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